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・3000系
相鉄では初めての、車体が20メートルの長さで4枚扉の電車です。第二次世界大戦(で被災(した旧国鉄63系の払い下げを受けて、昭和22年〜40年にかけて活躍(しました。 |
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・3010系
昭和39年〜41年にかけて、3000系の台車と車体の改造(を行い、3010系として6000系と同じ車体になりました。 |
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・3000系(VVVF車両)
昭和 62年、3010系を改造(して3000系としました。相鉄初の交流電動機(を使用するVVVFインバータ制御装置(を装備(そうび)して、なめらかな走行性能(を実現(しました。また、ブレーキをかけた時にエネルギーを使う「回生(ブレーキ」の採用(により、大きな省(エネルギー化も達成(しました。同時に冷房(も取り付け、これによって相鉄のすべての旅客電車〈お客様を乗せる電車〉に冷房が装備されました。 |
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